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《手を合わせて見つめるだけで》

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《なぜ?僕に聞く》

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《JET STOPの狭間で》

 03/08(Fri) 

《Island to Island》

 03/05(Tue) 

《拝啓、海の上から》

 03/01(Fri) 

《今宵ロックな曲がり角のところで》


3/8/(Fri)   《Island to Island》


沖永良部?奄美大島



音楽体感主義症候群の島民の皆んなに初めまして、、、

ノせて、結局はノせられ、打ち上げの余力なきまで広きステ ージで暴れられた事、ありがたき幸せ。

沖永良部のこんなにも蒼く透き通った海は僕の人生にはなか ったものだったし個性豊か過ぎる(?!)人達との出会い、 そして島故にそこに息づき誘発される歴史、その全てに 感激。

【西郷南洲公の壮絶な人生をまさかこの島で知るとは!】


海を渡り、、、

奄美の街を歩いているとノスタルジクに佇む公園、、、倉敷 の水島のそれにも似ているかな、、と思いきや、そこにそび え立つ植物達を見るとやっぱりカジュマルはないよな ぁ、、、と。(水島にはね)

それにしてもASIVIな夜は素晴らしかった。ライブ後も興奮気 味のお客さんに嬉しい言葉をしこたま浴びせてもらった。で も酸欠の身体にうまく吸い込めず、ハァハァしていただけだ つたかもだが、ほんとに嬉しい限りだったのだ。

勿論、僕は今回初めてだったが、ここを何度か訪れている友 達のミュージシャン達を店のスタッフさん達が心から讃え て、僕を待ってたと言ってくれたのが、なんだかほんとに嬉 しかった。

そして、今回この2本のツアーをセッティングしてくれた川畑 アキラに!

20年以上ぶりに同じステージに立って一緒に演れた現実 と、、、

それから同じ現場でずっと歌っていた事実、、、

そしてブレていないその真実への喜びを込めて心よりの感 謝!!


さぁ春を通り越して初夏の風が吹いているここで今夜もう一 本。

福岡の夜の急性胃腸炎はすっかり快復しているのだがツアー は続くから油断ならぬその後遺症を警戒して酒はうまく流し 込めぬが、今夜もステージでは暴れさせてもらいやす、ごめ んなすって。

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