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 03/29(Fri) 

《手を合わせて見つめるだけで》

 03/20(Wed) 

《なぜ?僕に聞く》

 03/13(Wed) 

《JET STOPの狭間で》

 03/08(Fri) 

《Island to Island》

 03/05(Tue) 

《拝啓、海の上から》

 03/01(Fri) 

《今宵ロックな曲がり角のところで》


3/29/(Fri)   《手を合わせて見つめるだけで》


@飛騨古川 滞在5日目 毎日がエキセントリックかつノスタル ジックに素晴らしい。

そんな中、、、。 僕にとっては生涯最高の超常現象とでも言おうか、、、

飛騨高山のPEACE LANDのライブ終了後の夜空(極めて低 空)にあまりに太すぎる一筋の飛行機雲(?)が視界いっぱい に。

ゾクゾクした。

地元の人の話ではこんな低空を飛行機が飛ぶ事はまずこの辺 りでは考えられないとこのこと。

そして、その不可思議な現象にさらに加わった説得力は宿泊 所のオーナー浜ちゃんの見解。

もし、仮にジェットの低空飛行があったとしてもその音はた だならぬもんで、いくらライブ中とは言え誰しもの耳に届く はずだと言う。

確かにそう言われればそうだ。

僕はUFOは信じるが見たという人の事をどうも信じることが できずにいた、きっと今もうっすらと、、、性格がひねてい るのだ。

しかし、古川滞在5日目、毎朝 猪伏山と対面していると何か ぼんやりとした予感がするのだ。

もし、僕がこのツアーを終え行方不明になったとしたらUFO に拐われたと思ってくれたまえ、、、

そして僕は見知らぬ星で5日6日呑めや歌えの手厚き歓迎を施 されるのだが帰ってきた地球は20年後もちろん50歳のままで 現代に現れる。2033年の浦島 太郎として。

君は僕より少し年上になっている。

だから君は驚かないで僕を見てしっかり抱きしめてほしい。

ならば宇 宙人からもらった玉手箱は開けないで済むから!!

ふ?ん。

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