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 10/31(Tue) 

《One remainder》

 10/30(Mon) 

《Bloodshed birthday》

 10/29(Sun) 

《With drs》

 10/28(Sat) 

《54Rotary Revolver》

 10/27(Fri) 

《Scheme to smirk》

 10/26(Thu) 

《Grand one vote》

 10/25(Wed) 

《Abolished person collection》

 10/24(Tue) 

《Back Beat OK!》

 10/23(Mon) 

《Weight of the happiness》

 10/22(Sun) 

《The neck is JBL》

 10/21(Sat) 

《After a wisdom tooth》

 10/20(Fri) 

《Bedrock bath for waste》

 10/19(Thu) 

《Cuttlefish great king》

 10/19(Thu) 

《Cuttlefish great king》

 10/18(Wed) 

《Fortunate alley》

 10/18(Wed) 

《Fortunate alley》

 10/17(Tue) 

《This is fine》

 10/16(Mon) 

《Is it strange?》

 10/15(Sun) 

《Naked Trash》

 10/14(Sat) 

《All soaks》

 10/14(Sat) 

《》

 10/13(Fri) 

《Happy shower》

 10/12(Thu) 

《I served Sakata!》

 10/11(Wed) 

《Spell low density》

 10/10(Tue) 

《ex.Sport and Health Day》

 10/09(Mon) 

《Strawberry Fields Forever》

 10/08(Sun) 

《Deep and narrow》

 10/07(Sat) 

《Mercury cat》

 10/07(Sat) 

《Mercury cat》

 10/06(Fri) 

《PATERSON》

 10/05(Thu) 

《Society to shave》

 10/04(Wed) 

《Sleep immediately》

 10/03(Tue) 

《The livelong day》

 10/02(Mon) 

《The Third Murder》

 10/01(Sun) 

《Exaggerated October》


10/26/(Thu)   《Grand one vote》


自由と希望 の仮面を被ったおっさんとオバハンは歪みあって いるが実はグル。

大きな土鍋を一緒にグルグルかき混ぜ、中で不自由と絶望が グツグツ煮立っている。

みどりの狸がこの結果へのなんともあっさりした謝罪にもそ れが伺えるのはオレだけか?

北朝鮮とアメリカも愛すべき我が国もグルだ。

でも舌の根も乾かぬうちに互いに裏切り合う。

グルの宿命とでいうべきか?

なぁ、北朝鮮のミサイルで誰かが死んだか?

選挙中に何故、ミサイルは飛ばない?

誰が何処でどうこの世界を操ってるのか?

そんなことはどうでもいい、、、ただただ無念なことにこの 国は少なくとも米国の侵略に加担してしまっている。

シリアへの制裁を我が国の首相は支援支持し認めてしまった んだ。

勿論、それは今に始まった事ではない。 ここは植民地なのだ。

密約はもう45年前に交わされてる。

しかし、バレバレのその密約は未だ公けに晒されず『密約』 として世に蔓延る。

そいつに限らず、国民を操る為に情報が漏れない為の法が強 行に固められている。

『参加』して何が変わる?

『めんどくせー』

これだけこの国が危うく揺れていてもそんな意識がとても身 近なところにある。

驚いたよ。

地方自治に目を向けた意見を叩きつけられ、『何も変わらん から』と嘆く輩もいた。

ならば余計にそれが言い訳にしか聞こえない矛盾のブラック ホールに陥し入れられる。(おちないけど。)

国政なんかよりも傍らにある温もりを守りたい。

故に、、、たかが1票で守らなきゃならん法と権利があるだ ろ?

そいつが伝わらないこの歯痒さはなんだ。

『そいつが人間という動物の業だから』なんて台詞だけはや めておくれよ。

We gotta Revel Music! R&R!!

何かを変えたかったんだよな?

女の子にもてたいたかちやほやされたい気持ちが直ぐにに淘 汰されたロックのかっこよさがそこにあった。

そいつを続けられてきてる『今』にもずっとそれがある。

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