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《Like a flash》

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《Activity diary》

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《Love in pain》

 02/26(Mon) 

《Love in pain》

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《Not the deja vu》

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《Good Bye Quiet liver》

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《Solicitor welcome》

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《The Resonance》

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《Begin; a banzai》

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《Big time》

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《Hot firmly》

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《Youthful folly》

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《Living without a lie》

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《Active first grader》

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《To Quarrel》

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《Sound of the forest》

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《Night flight》

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《Splendid carelessness》

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《I of the asylum》

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《Wolf Faith》

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《Gentle day》

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《Corner of this world》

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《Thought of the late rising》

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《Cheerful moon》

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《Only here is M》

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《Rainy night Ishigaki》

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《TANIWHA LOVE》

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《The Admirable》

 02/01(Thu) 

《An Odd Boot》


2/11/(Sun)   《I of the asylum》


昨夜はまさか沖縄で会えてライブが観れるとは思ってなかっ たモミー・ファンク。モミーの歌のうまさ、エンターテナー っぷり、そしてバンドの演奏力は健在どころか輪をかけて更 に素晴らしくなっていた。

そして昨年のアサイラムで目撃体感、心揺さぶられたALKDO に今年もしっかり魅了され、はじめましての平井くん(マー ガレットズロース)のご機嫌にグッとくるロックンロールに も気持ちが間に合った次第、よかった。

本日は桜坂アサイラム2日目。

朝から昨日ぶっ飛ばされた切腹ピストルズの隊長と初めて交 流、コーヒーをご馳走になる。



自身は2年目、2度目の桜坂アサイラム出演。

出演が決まった時、喫茶カラーズ(昨年と同じ場所)を切望 していたのだが主催にそれを聞き入れてもらい、まずは心か らの感謝。

ミチロウさんの羊歯明神で同じくこの祭りに出演していた関 根真理ちゃんと石原岳とのトリオでそのステージにたった。

何が起こっても大丈夫な頼もしさ100%面子の上に乗っかって 暴れさせてもらった。



持ち時間は45分だったがあっちゅうま。

そしてこの1年もあっちゅうま。

なんなんだ1年って。

昨年はイトとここに立っていたのだと思うと時間の経過とア イツの不在がまたもや把握できない自分がいる。

そんな感情は何度となく突如、繰り返すのだ。別に苦痛では ない。

カラーズの天井を仰ぎ、あの日の空にギターのヘッドを突き 刺した。

終了後音ちゃんが興奮気味でサイコーだと言ってくれた。

あとモミーファンクの面々も。

それだけでもう充分だった。

自分のライブ以後は盟友ハシケンの歌声に癒され、タートル アイランドの怒涛のグルーヴに打ちのめされて、音楽で腹一 杯、満足が過ぎた。



昨年より収穫多き充実度を増したアサイラムであったことは 間違いなく。

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