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 02/28(Wed) 

《Like a flash》

 02/27(Tue) 

《Activity diary》

 02/26(Mon) 

《Love in pain》

 02/26(Mon) 

《Love in pain》

 02/25(Sun) 

《Not the deja vu》

 02/24(Sat) 

《Good Bye Quiet liver》

 02/23(Fri) 

《Solicitor welcome》

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《The Resonance》

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《Begin; a banzai》

 02/20(Tue) 

《Big time》

 02/19(Mon) 

《Hot firmly》

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《Youthful folly》

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《Living without a lie》

 02/16(Fri) 

《Active first grader》

 02/15(Thu) 

《To Quarrel》

 02/14(Wed) 

《Sound of the forest》

 02/13(Tue) 

《Night flight》

 02/12(Mon) 

《Splendid carelessness》

 02/11(Sun) 

《I of the asylum》

 02/10(Sat) 

《Wolf Faith》

 02/09(Fri) 

《Gentle day》

 02/08(Thu) 

《Corner of this world》

 02/07(Wed) 

《Thought of the late rising》

 02/06(Tue) 

《Cheerful moon》

 02/05(Mon) 

《Only here is M》

 02/04(Sun) 

《Rainy night Ishigaki》

 02/03(Sat) 

《TANIWHA LOVE》

 02/02(Fri) 

《The Admirable》

 02/01(Thu) 

《An Odd Boot》


2/12/(Mon)   《Splendid carelessness》


柏屋はもうすっかり那覇の僕の棲家である。

寝泊まりしているところでライブができるという心の余裕に はやはり嬉しさが募るばかりだ。

そして定期的にそれを味わいたいと思う。

オーナーであるヒロシくんはいくつか年下のはずであるが此 処の主人というだけでその頼もしさは年齢を既に超えてしま って不詳の域にある。

食堂での何度目かのライブ。

岳とトディの見つめ合いユニットから始まり、トディはフラ も踊ってくれた。



音ちゃんはラストナイトに相応しいテンションとボーカル力 でお客さんを魅了した。



僕と岳はトディのそれとは真逆にある変顔見つめ合いユニッ トとして(笑)岳の唯一無二のアプローチと共に夜を破い た。

柏屋でのアフターはほんと嬉しくって、ましてや、ラストナ イトとなると、とりあえず明日のことは考えなくてもいいわ けで、みんなで笑い合い、結局部屋呑みに至った。

今日出来ることは明日する。

明日の夜間飛行までは一度荷物をぶちまけても有り余る時間 があるだろう。

油断するのだ。

一年に何回もあることではないそんな今日を讃えて。

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