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《Irrelevant blues》

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《Irrelevant blues》

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《Stone bridge hard》

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《Silly question》


5/13/(Sun)   《Stone bridge hard》


雨(京都)19/17


京都に降り立つとひどい雨になった。

ギターを守るのに必死で我が身はずぶ濡れになったが、この タイミング、京都ってことで 全部、復活の雨男(イト)の気配を笑う。


さておき、、、

またもイシバシに助けられた。

精神的かつ現実的にも。

オレは誰彼捕まえて友達って呼ぶ事に疑問を抱く。

それをやたら連呼する奴にも信用がおけない。

まして、親友などと。

それはかなり一方的であり、チャラくさいご都合主義に思え てならん。

でもイシバシはそんな面倒な思いなど木っ端微塵、一番新し い(まさかこの歳で出会えるとは思ってなかった)心から友 達と呼べる奴になった。

対したキッカケやストーリー性高きエピソードもない。

ただただ極自然に互いの心のスキマにスルっと忍び混んだん だ。

《そう、イトを介したのは勿論の事。》

電話のやり取りも滅多にない、、、

ただ文明の力、メールはおっさん少年の様に時折、やり取り する。

内容は無いに等しいく、果てしなくくだらい。

例えば、パーカーの店員である紙屋の上半身裸の写メールと か、、、殆ど迷惑メールだ。(笑)

このところ京都のアフターは最終的にイシバシとふたりにな る。

そして別れ際、あいつはいつも夏休みが終わったガキの様な 顔をする。

オレが京都を後にした深夜のメール。

『つまらん、大いにつまらん』と一言。

こちらも『わかる』と一言。



イシバシ、ビシバシと分かり得る。

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